[形式]
・1onFT3ダブルエリミネーション
[レギュレーション]
・1P2Pはじゃんけんで決定 ・マッチ中のキャラ、インフィニティストーンの変更は直前のゲームで負けたプレイヤーのみ可能。 ・基本的に最新verで実施。 ・その他お問い合わせありましたらお近くの試合スタッフまで
【エントリー】
・全参加者は定められた期日までにオンラインでエントリーを行わなければいけない。 ・エントリー期間が終了してからのエントリーは部門担当者が例外を認めた時以外、認められない。
【トーナメント作成】
・トーナメントはランダムに振り分けて作成するが、海外のプレイヤーが1回戦で当たる場合など地域が重なる場合は変更することがある。
【コントローラーについて】
・コントローラーは持参すること。有線で接続できるものについては必ず有線接続を行うこと。 ・ゲーム内で選択不可能なマクロ、連打、入力補助機能は禁止とする。 ・変換機は使用可能とする。運営側で使用できなかった場合の保障はしない。
【対戦】 部門の特殊ルールに記されている場合は下記の限りではない。
・選手の呼び出し 5分以上の呼び出を行っても来ない場合、失格(1敗)となる。 同日他種目に出場している場合は事前に『双方』のスタッフに声をかけること。 ・1P,2Pの決定、キャラクター、ステージの選択 部門ごとの取り決めに従うこと ・対戦の進行 キャラクターを決定し、対戦が開始した段階でプレイヤーは対戦を行わなければいけないが、お互いの同意があればキャラクター選択をやり直すことができる。 ・ボタン設定 可能な限り、キャラ選択画面などで設定を行う。 試合を利用してのボタンチェックは行わないこと。 ・インターバルについて 試合間のインターバルは30秒前後までとする。 ・対戦後のキャラ変更について 部門毎の取り決めに従うこと。 ・コントローラーの接続解除について 必ずコントローラーの接続を解除してから席を離れること。 ・結果の報告について 対戦の勝者が必ず審判、運営に報告すること。 ・機材のトラブルについて 運営側が用意した機材が故障した場合は故障を確認した段階で対戦を中断し、審判を呼ぶこと。機材の故障を直した後に再試合とする。 プレイヤー側の機材が故障した場合には対戦を中断することができない。
【ルール違反】
・ルールに違反する行為が行われた場合、必ず行われた側がその現場を押え、対戦を中断して審判を呼ぶこと。 ・ルール違反が確認された場合、違反を行った者はラウンドを没収、または失格となる。 ・審判が誤って違反を指摘した場合、プレイヤー以外の行為でゲームが中断された場合は再試合となる。(再試合の際、キャラクターやステージなど全ては変更できない。)
【コーチング、応援について】
・試合中のコーチングについて禁止とする(1on1の形式のみ) ・試合間のコーチングについては可能だが30秒前後までとする。 ・プレイヤーが対戦に支障がでるレベルの大声や罵りが確認された場合、退場処分となる。 ・対戦相手の手元を見て教えるなど一部の応援はルール違反に抵触する。
【席を離れる際の注意】
コントローラー、ケーブル、コップ等の荷物を忘れないようにすること。
【機材について】
・機材はコミュニティから預かっている物なので丁寧に取り扱うこと。 ・破損や故障させた場合、弁償をお願いする場合もある。
【空き台の占有、占拠について】
部門担当者が野試合台として開放した台以外の台の占有や占拠を禁じる。